カラー複合機のリース契約 TOP > コンテンツ一覧 > リースでカラー複合機を導入する場合の流れ

リースでカラー複合機を導入する場合の流れ

カラー複合機を導入する際に、入手方法にリースを選択する場合にはどのような流れになるのかも把握しておきましょう。

まず、使いたいカラー複合機が見つかった場合、そのカラー複合機をリースで扱っている販売代理店を探しましょう。
取り扱っている販売代理店が見つかれば、機種を確認した上で販売代理店とユーザーが契約を交わすことになります。

すると販売代理店が用意するリース申込書を交わします。これは販売代理店とリース会社、ユーザーとの3者間契約になります。申込者に代わってリース会社が購入することになります。

しかし、これでリース契約が締結された訳ではありません。リースの場合は申込後にリース会社による与信審査を行います。リース会社が商品代金を負担するのですから、返済してもらえるかどうか、返済能力を審査してジャッジすることになります。

返済能力を認められた場合は審査通過となり、商品の納品となります。商品の納品をユーザーが確認したあとに正式に契約がスタートとなり、その翌月あたりからリースの支払いがスタートとなります。

リース会社によっては納品完了後に電話連絡などがあり、契約内容の相違がないかどうかの確認が入ることがあります。

    ページトップへ戻る
    Copyright(C) カラー複合機のリース契約 All Rights Reserved.